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【幼児教育学科】~イベント情報~ 2024.4.22更新

2022年04月01日

令和6年度 親子教室「あそびの森」

令和6年度「あそびの森」の日程が決まりました。

保育士を目指すお兄さん、お姉さんと一緒に遊びませんか?

新規参加の方、リピーターの方、大歓迎です。

どうぞご参加ください。お待ちしております。

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【幼児教育学科】令和5年度第5回親子教室「あそびの森」を開催しました。

 12月16日(土)に第5回親子教室「あそびの森」を開催しました。リピーター参加者も増加し、新規の方も来てくださり、9家族の参加がありました。
 テーマはクリスマスが近いこともあり、「森のクリスマス」でした。担当の学生たちは、どうしたら子どもたちがクリスマスの雰囲気を楽しんでもらえるかを考え、まずはサンタクロース、プレゼントというワードで考えを進めました。森に早めにサンタクローがやってきて、動物たちにプレゼントを渡したのですが、キリン、クマ、ウサギさんに渡すのを忘れてしまったようです。そこで子どもたちがサンタクロースになって、プレゼントを渡したり、リースを作って飾ったりするという設定で進めました。子どもたちはもらえなかった動物たちにプレゼントを渡そうと、張り切ってサンタクロースになり、プレゼントを渡したり、リースを作ったりと楽しそうに活動していました。最後は曲に合わせて鈴をならし踊る姿に子どもらしさを感じました。
 参加者の方からは、「リース台がきれいに作られていて、すごいなあと思いました」「電車に乗ってみんな移動するなど、かわいかったです。鈴も初めての経験でよかったです」「季節に合った企画でとても楽しめた」「ストーリー性があり、子どもにもよくわかった」「家では私の膝にいることが多いのですが、初めて私から離れて遊んだことに驚きました」、また、学生へは「話し方がとても優しくて、子どももすぐに懐いていました」「大変明るく、積極的に遊んでくれる姿が良かった」など、企画もそうですが、学生たちの子どもに接する態度や明るさをほめていただきました。中には、「企画の内容は、年少にはちょっと難しく、年長にはちょっと簡単だった」というご意見もあり、今後進めていくうえで課題もいただきました。ありがとうございました。
 今年度は最後となりました。来年度も予定しております。近隣の幼稚園、市役所、児童館、メディアコスモスなどにチラシを配布いたします。また、大学のホームページであそびの森を検索してくださり、申し込みいただけると幸いです。子どもたちも楽しいですが、保護者の方同士で気軽に子育てのことなどお話ができたりします。お待ちいたしております。

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【幼児教育学科】令和5年度第3回親子教室「あそびの森」を開催しました。

 10月21日(土)に第3回親子教室「あそびの森」を開催しました。8家族(子ども15名保護者9名)の参加があり、リピーター参加者も増加し、新規の方も1家族あり、うれしい限りです。
 テーマは「ハロウィンパーティーに行こう」で、飾り付けられたスタジオに入った途端、「ハロウィンだ」と子どもたちの興味関心を惹く内容でした。蜘蛛の巣トンネルをくぐり抜け、蜘蛛の巣にかかったお化けたちを助けるという遊びでは、トンネルの暗さに躊躇していましたが、学生たちの励ましや保護者方たちからの応援でくぐり抜けると「怖くなかったわ」と笑顔でお化けたちを助けていました。

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 もう一つのゲームはお化けたちのお腹がすいた設定で、口の中に新聞紙で丸めたオレンジ色のボール(食べ物)を入れるという内容でした。高いところにいるお化けには年長さんが挑戦し、低いところは未満児さんがそっと食べ物を入れていました。最初はなかなか入らなかった子も、何度か挑戦していくうちに、コツをつかみ、いろいろなお化けの口に投げ入れていました。

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 最後はみんなで、ダンスを踊って写真撮影もして、楽しいひと時を過ごしました。1歳~6歳と幅の広いお子さんたちの参加でしたが、学生は一人一人に寄り添いながら活動ができ、様々な学びの場となったようです。

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 参加者の方からは、企画については「シーズン企画は子どもも分かりやすくてよい」とほとんどの方に好印象でした。また、学生の姿勢や態度については「大きな声で子ども達に分かりやすいように説明していただけました」「子ども目線で声掛けをしていて良かったです」「明るくて笑顔が好印象でした」とほめていただきました。中には「最初のかかわりでは、どう関わってよいのか分からないのか、手持無沙汰にしている学生さんが何人かいるように見えたが、企画中は一生懸命やっていてくれました」という建設的なご意見もあり、真摯に受け止め、次に生かしていきたいと思います。
 次回は11月11日(土)です。是非ご参加ください。

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【幼児教育学科】令和5年度第1回親子教室「あそびの森」を開催しました。

 6月23日(土)に今年度最初の第1回親子教室「あそびの森」を開催しました。昨年度から引き続きの参加の方、新規の方も来てくださり、10家族の参加がありました。
 テーマは「夏まつりに行こう」でした。夏祭りといえば、いろいろなものを連想しますが、子ども達は「お店屋さん」のイメージでした。学生たちが準備したお店は、輪投げやさん、的あてやさん、魚釣りやさん、そして、お化け屋敷やさんでした。中でもお化け屋敷は興味津々といった顔で近づいては、中の様子をそっと見ている子や、入り口のところで、入ろうかどうしようかと迷っている子の姿が可愛らしかったです。それでも保護者の方や学生に促されて入り、出てきたときは「全然怖くなかった!」「もう一回入りたい」と何度も入っていました。そして、魚釣りやさんでは慎重に釣り竿を持ち、釣り糸が動かないように息を凝らして釣り上げたり、的あてやさんや輪投げやさんでは、狙った場所に命中すると跳び上がって喜ぶ姿があり、親子で楽しめた夏祭りでした。
 参加者の方からは、「内容がよく考えられていて、遊びこめる内容でした。準備など、大変だったと思います。親子で楽しめました。」「家や園でも体験できない遊びができて、楽しめた。お化け屋敷は怖い怖いと言いつつも、楽しんでいました。」また、学生に対しては「子どものペースに合わせながら、遊んでいただき、見ていて微笑ましかったです。」「若い学生さんたちの声のかけ方やかかわり方が柔らかくて優しくて子どもも楽しんで一緒に遊んでいました。」など、企画もそうですが、学生たちの子どもに接する態度や明るさをほめていただきました。

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【幼児教育学科】令和4年度第7回親子教室「あそびの森」を開催しました。

 1月28日(土)に今年度最後の第7回親子教室「あそびの森」を開催しました。リピーター参加者も増加し、新規の方も来てくださり、7家族の参加がありました。

 テーマは「キャンプに行こう」でした。参加した子どもたちに実際にキャンプに行ったことがあるかどうか聞いてみたところ、誰もいませんでした。コロナ禍なので、キャンプも一昔前のことかなと保護者の皆さんは話していました。仕方ないですね。子どもたちにキャンプのイメージがないので、楽しめるのかと心配していましたが、カレーライスを作る材料をお買い物をする遊びや、薪運びをするリレーでは家族の人と相談したり、力を合わせたりして楽しそうでした。薪に火をおこすところは、赤のビニール袋の中にサーキュレータをつけて、その勢いでビニール袋が炎のようになるということを考えました。結果は・・・若干弱火でしたが、火が着いたときは保護者の方から、拍手をいただきました。

 参加者の方からは、「キャンプははじめてのことなので、難しい内容でしたが、カレーを作るごっこ遊びでは楽しそうにしていて良かったです。」「初めて参加しましたが、学生さんがアイデアあふれる企画をたくさん考えていて、3~5歳くらいの子にぴったりで、素晴らしかったです。」「キャンプの様子を手作りでとても詳細に再現されていて感動しました。」などの企画もそうですが「一人一人に丁寧に対応してくださってさすが、来年度から現場に立たれる学生さんだなと感じました。」「いつも一生懸命に子どもたちと触れ合ってくださるので、とても助かります。」など、学生たちの子どもに接する態度や明るさをほめていただきました。

 今回のあそびの森で、今年度は最後となりました。来年度も予定しております。近隣の幼稚園、市役所、児童館、メディアコスモスなどにチラシを配布いたします。また、大学のホームページであそびの森を検索してくださり、申し込みいただけると幸いです。子どもたちも楽しいですが、保護者の方同士で気軽に子育てのことなどお話ができたりします。お待ちいたしております。

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【幼児教育学科】令和4年度第6回親子教室「あそびの森」を開催しました。

 12月17日(土)に第6回親子教室「あそびの森」を開催をしました。リピーター参加者も増加し、新規の方も来てくださり、9家族の参加がありました。

 テーマはクリスマスが近いこともあり、「サンタさんになろう」でした。担当の学生たちは、どうしたら子どもたちがクリスマスの雰囲気を楽しんでもらえるかを考え、サンタクロースを作ってサンタの家に飾る、クリスマスツリーの飾りつけをするという二つの内容を、サンタさんからの願い事として、子どもたちに提案しました。子ども達は、二つのことをすると、サンタの服と帽子がプレゼントされると聞いて、とても張り切って、顔やお髭、帽子を糊で貼り、顔を描いて家に飾っていました。初めて出会った友達と隣同士になっても、いつしか話が弾むようになり、出来上がりのころは、一緒に飾りつけに行くなど、すぐに友達になっていました。次のツリーの飾りつけも、二つのチームに分かれて、楽しんでできました。最後は曲に合わせ手鈴をならし踊る姿に子どもらしさを感じました。

 参加者の方からは、「手作りのクオリティがすごくて、子どもも意欲的に取り組むことができました」「季節の遊びが取り入れてあり、プレゼントもあって子どもが楽しそうで良かったです」「学生さんたちが子ども一人一人に寄り添ってくださって嬉しかったです」「子ども目線で話をしてもらえて、子どもたちも話しやすそうでした」など、企画もそうですが、学生たちの子どもに接する態度や明るさをほめていただきました。また、「ゲームの最中、待つ時間が多くて、子どもが飽きてしまう場面もあったのでもう少しスムーズに進むとよかった」など、今後の課題もいただきました。これを励みに次回も考えていきたいと思います。

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【TGU管理栄養学科&短期大学部幼児教育学科】離乳食講座開催しました!

 2022年11月5日(土)、岐阜新聞女子net主催の離乳食講座を東海学院大学にて開催しました!コープぎふの便利な食材を使って、管理栄養学科オリジナルレシピの離乳食作りと、短期大学部幼児教育学科の親子ふれあいタイム+育児の悩み相談コーナー&「乳幼児期に育みたい資質と能力」についてのミニ講座もあり、親子で触れ合いなが楽しい時間を過ごしていただきました!

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2022.11.8岐阜新聞掲載

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【幼児教育学科】令和4年度第3回親子教室「あそびの森」を開催しました。

 10月1日(土)に第3回親子教室「あそびの森」を開催しました。本来なら7月23日でしたが、コロナ感染症のため延期となりました。8家族(子ども13名保護者9名)の参加があり、リピーター参加者も増加し、うれしい限りです。名古屋の方もまた来てくださいました。
 テーマは「動物たちと一緒に遊ぼう」で、影絵を見て動物を当てるクイズでは、年長さんたちには簡単だったようで、すぐに当てていました。友達と相談しながら答えたり、次は何が出てくるかワクワクしている様子がとても可愛らしかったです。親子で引いた動物の真似をするリレーでは、コアラを引いた家族は、お母さんに抱っこされたり、サルを引いた家族ではお父さんの足につかまって走ったりと、親子で協力するゲームでした。どのお子さんもお父さんやお母さんと一緒でうれしそうでした。また、リレーなのでみんなから応援してもらえてうれしかったという声もあり、初めて会った子ども同士ですが、温かい雰囲気の中で行えました。最後は、段ボール箱で作ったウサギ、ライオン、カバの口の中に、その動物が好きなもの―ウサギはニンジン、ライオンは肉、カバはリンゴを持ってきて投げ入れるというゲームでした。どの子も好きなものを間違えることなく、また、テンポの速い音楽に合わせて、楽しそうに投げ入れて、入ると、学生たちにいっぱい声をかけてもらえてどんどん気持ちが高まり、本当に楽しく過ごすことができました。3か月~6歳と幅の広いお子さんたちの参加でしたが、一人一人に学生が寄り添いながら活動ができ、様々な学びの場となったようです。
 参加者の方からは、「とても元気に接してくれてありがとうございました。一人にさせない目配りもされていました。大きな声で声の通りがいいと子どもの反応も良いですね」「親子で一緒にやれる企画だったので仲良く一緒に楽しむことができてよかった。どの年齢でも楽しめた」「子供に対して熱心に遊んでくれた」「9か月では難しいと感じることもありましたが、学生さんの声掛けで楽しめました」など、企画もそうですが、学生たちの子どもに接する態度や明るさをほめていただきました。これを励みに次回も考えていきたいと思います。

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【幼児教育学科】令和4年度第2回親子教室「あそびの森」を開催しました。

 6月25日(土)に第2回親子教室「あそびの森」を開催しました。気温も上がり大変暑い中、5家族(子ども9名、保護者7名)の参加がありました。今回は大学のホームページを見て名古屋から来てくださった方もおられました。嬉しいことです。

 テーマは「夏祭りに行こう」で、会場には提灯を飾ったり音頭を流したりして、夏祭りの雰囲気を出しました。代表的な夏祭りの遊びの一つである金魚すくいでは、子どもたちの小さな手が「ポイ」を握りしめ、真剣な面持ちで向かう姿が可愛らしく、成功した時の満面の笑顔が印象的でした。次は輪投げをしました。ペットボトルの的に向かって、輪を投げ、入れば折り紙で作った花やハート、舟などの景品がもらえます。中でも一番人気はカエルでした。カエルの後ろを指で押さえ離すと、飛び上がったり前に進んだりします。学生たちも子どもたちと一緒に楽しんでいました。最後は子どもたちも保護者も学生もみんな一緒に、「ドラえもん音頭」を踊りました。団扇をもって、音楽に合わせて一緒に楽しむことができ、子どもたちとかかわることの楽しさや喜びが感じられました。

 参加者の方からは、「季節に合ったテーマでシンプルな遊びが子どもに分かりやすかった」「輪投げも金魚すくいも景品がもらえるという楽しめるポイントがあり、子どもがあきなかった」などの感想をいただき、また、学生に対しては「折り紙のカエルに不具合があるとすぐ取り換えるなど、よく気が付いていた」「誰かが必ず寄ってきて子どもと遊んでいた」「子どもにたくさん話しかけてくれた」などうれしい感想をいただきました。これを励みに次回も楽しい企画を考えたいと思います。

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【幼児教育学科】令和4年度第1回親子教室「あそびの森」を開催しました。

5月28日(土)に親子教室「あそびの森」を開催しました。天気も良く5家族(子ども10名、保護者7名)の参加がありました。テーマは「電車に乗っていろいろな島に遊びに行こう」で、風船島では、大きな木から親子で協力し風船を取り、投げたり蹴ったりして遊びました。次は魚がいっぱいいる魚島に到着し、好きな魚を狙って釣りを楽しみました。お父さんやお母さんも応援し、釣れるとみんなで拍手しながら、温かい雰囲気の中時間が過ぎていきました。学生たちは、そんな子どもたちの笑顔に支えられて、一緒に楽しむことができ、子どもたちとかかわることの楽しさを感じられたようでした。

 会の後半は、保護者と教員との座談会(みんな一緒にワイワイガヤガヤ)を行いました。「兄弟姉妹けんか」がテーマとなりましたが、どの家庭でも見られるとあって、一人一人の方から考えをいただきました。時間が足りないくらいでしたが、こういった時間も有意義に過ごせるように、考えていきたいと思います。

 次回は6月25日(土)です。すでに4組の方に申し込みしていただいております。定員は10組ですので、行ってみたいと思っておられる方はお早めに申し込みをお願いします。

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【幼児教育学科】令和4年度子育て支援事業「あそびの森」開催日程のお知らせ

【幼児教育学科】

 令和4年度の未就学児を対象とした親子教室を西キャンパスで行います。保育者を目指す学生が、地域の子育て支援の一環としてコロナ禍での感染対策を十分に施しながら、親子で楽しく安全に遊べる内容を考え、開催します。また、保護者同士で、子育ての喜びや悩みを話し合う場も設けています。大学の教員も参加し、一緒になって考えていきます。

 感染対策のため、通常の半分の定員で行います。詳しくは下記をご覧ください。

PDF版はこちらから

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第5回親子教室「あそびの森」を開催しました

12月4日(土)に第5回「あそびの森」を開催しました。

リピーターの親子が多い中、「やっと来ることができました」と初参加の親子さんもみえました。

今回は、今年度最後の親子教室ということで大盛り上がりとなりました。

動物の巨大絵合わせゲーム(顔と身体を組み合わせる)では、一番に見つけてお母さんに届けようという子どもたちがダンススタジオを駆け回りました。

お母様同士も交流が生まれ、子どもたちだけでなくお母様方にも楽しんでいただけたようです。

お母様方からは、コロナ禍で小さな子ども連れでは行くところがほぼない時期に本学の教室があり、「安心して参加することができた」、と嬉しいお言葉をいただきました。

学生たちにとっては実習前に直接子どもたちと関わることができ、子どもたちから多くのことを学ばせていただきました。

参加して下さった方々に心から感謝申し上げます。

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第4回親子教室「あそびの森」を開催しました

1月6日(土)に第4回「あそびの森」を開催しました。

リピーターの親子が多い中、今回は緊急事態宣言も明けたので新規の方も参加していただき賑やかな親子教室でした。

猛獣狩りをテーマに、ペットボトル猛獣、男子学生が扮した大きな猛獣といろいろな猛獣が出てきて、猛獣をやっつけるのに子どもだけでなく、お母さんも必死でお子さんに声をかけながら参加していただけました。

子どもたちからの力強いボール当てに猛獣役の男子学生もタジタジになりながら思いっきり逃げ、子どもたちも思いっきり追いかけ、大きな掛け声が飛び交っていた活動でした。

次回は、12月4日(土)に開催予定です。

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 第3回親子教室「あそびの森」を開催しました

10月2日(土)に第3回「あそびの森」を開催しました。

緊急事態宣言が明けた直後にもかかわらず親子教室を楽しみにしてくれていたようで、

「ぜひ参加します!」と二つ返事で参加していただけました。

今回は、ボール遊びやボーリング、ボール運びリレー等ボールを使った遊びをたくさんしました。

ボーリングはなかなかピンが倒れず悔し涙を流す場面もありましたが、

気持ちを切り替え、次のボール運びリレーでは張り切って走るお子さんの姿が見られました。

そのような健気に頑張る子どもの姿に学生も心から声援を送っていました。 

次回は、11月6日(土)に開催予定です。

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第2回親子教室「あそびの森」を開催しました

2021年7月19日(土)                      

 2021年度第2回「あそびの森」を開催しました。たくさんの親子と共に夏をテーマにダンスをしたり、製作したり、製作物を使ったゲームをしたりして遊びました。

参加親子さんから「家に帰ってからも魚のご飯を作って姉妹で遊んでいました。」「おままごとのおもちゃも市販品のとは違い、変わったおもちゃが多くて楽しんでいました。」とのコメントをいただきました。

学生に対しても「子ども目線で笑顔で話しかけてくれて娘たちもすっかり心許して遊べたみたいです。次回も楽しみにしています。」と嬉しいお言葉もいただけました。           

また、教員によるミニ講座“わがままな子っているの?―本当は大事な自己主張―”でしたが、「今まさにイヤイヤ期なので、内容がピッタリで良かった。」と講座後の育児相談は大盛況でした。

ご参加いただきまして、ありがとうございました。                  

次回は、10月2日(土)に開催します。

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2021 第一回親子教室「あそびの森」を開催しました

2021年6月19日(土)

2021年度第一回「あそびの森」を開催しました。

短大部2年生の学生が、どのような遊びをしたら子どもたちが楽しめるか、感染対策はどうすればよいのか等授業で計画をし、実践しました。  

好きな動物のちぎり絵を親子で製作し、その後、みんなの作った動物に変身して「お出かけ動物園」というお散歩ゲームをしました。

緊張しながらも子どもたちの笑顔に助けられ、学生自身も子どもたちと触れ合える喜びを感じていました。

すっかり仲良くなった学生と遊んでいる間に、教員による子育てミニ講座「いないいないばあってなぜ大事?-対話につながる遊び―」のお話をお父さんお母さんも熱心に聞いていただけました。

帰り際に「動物のちぎり絵を家でもやりたい!おもしろかった。」と次回の予約をされて帰られました。 

ご参加いただきまして、ありがとうございました。

次回は、7月17日(土)に開催します。

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